久しぶりの川越・大正浪漫通りです。

大正浪漫通り   

 川越を代表する蔵造り一番街の東側に平行する200mほどの商店街で、大正時代のレトロな店が30軒ほど並んでいるので、そう名づけられています。

レトロな喫茶店   

 今の時期、通りの上を数多くの小さな鯉のぼりが下がっています。その数500尾。

鯉のぼり①   

 これは一尾一尾子どもが描いたもので、それぞれ「みずき」「ゆうた」など、名前が書かれています。なかには幼稚園児の作品もありました。
  

 昔からの「教科書」販売の店?
 実際はふつうの書籍も販売しているのですが、ちょっと入りにくい印象を与えます。
 この日は休みでしたが。

教科書の店?   

 手づくりのブティック。
 以前、ふじみ野市の歴史資料館で草木染めのことを教えてもらったので、多少の興味はありますが、気後れして入るのはやめました。

草木染め?   

 通りから外れると、こんな人も。意味不明です。

通りの外れではこんな人も   

 でもやっぱり鯉のぼりだよなあ。

鯉のぼり②   

 吊るされて干物にならむ鯉のぼり

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